

犬の場合体毛を採取して、その体毛を利用してEAVにより電気経路検査をします。 現在バランスをくずしている経絡(気の滞りなど)を特定し、レメディーテストを行い、その子が必要としているレメディーを選択します。
(注)検査者は、EAVによりわかる知識の範囲で測定いたしますが、病名を特定してしまうことは、医療行為となりますので、測定報告に制限があります事をご承知おきください。
また、経絡の乱れを測定しレメディーを探し出しますがこれによりすべての病因がなくなるわけではありません。
検査対象の犬の毛を採取していただきます。毛を軽く引っ張るか又は3cm程カットしてください。ひとつまみ又はふたつまみ程度採取してください。
採取した毛送っていただき、検査機関(EAVラボ)にて、EAVにて検査いたします。
EAV検査によって得られた結果から最適なレメディーを選択することがレメディーテストです。これは、Dr. フォルがまったくの偶然から発見したテスト方法で、測定者に適した薬などをその人が身につけると、服用せずともインディケータ・ドロップが消失するという現象を用いたものです。詳細はこちら
パソコンが発達するまでは、実際にホメオパシーなどを被験者に持たせたり、テストプレートの上にのせたりして、テストしていましたが、最近では、コンピュータ上にデータベース化されたレメディーのリストを用いてレメディーテストができるようになりました。
特殊なコイルを巻いたインプリンタとよばれる機器を用いて、水やその他の物質にレメディーの性質を転写することです。
お作りしたレメディーをお送りいたしますので、飲料タイプは朝晩のご飯にかけて与えてください。また、アクセサリータイプは常に身につけておくことをお勧めいたします。2つのタイプのレメディーを使うことでより効果が得られることでしょう。アクセサリータイプのレメディーは、過敏症やジオパシフィックストレスなどに効果を発揮するものです。
シルバープロ(飲料水)タイプのレメディー
レメディーテストで得られた結果をシルバープロ(飲料水)に転写したもので、これが電子ホメオパシーにおけるレメディーとなります。
レメディーの情報を転写されたシルバープロには、何の変化もありません。ただし、同じシルバープロであっても、転写後はレメディーが刷りこまれていて、その情報媒体であるシルバープロを服用すると、飲んだ人の体の中でレメディー情報が再現されることになります。
毎日、朝晩の2回キャップ一杯のシルバープロをご飯にかけて与えてください。
シルバープロについての詳細はこちらをご覧ください。
アクセサリータイプのレメディー(推奨)
レメディーテストで得られた結果の中で、長期間にわたり不変的なレメディーは水晶に転写してアクセサリーとして身につけることで効果が一層得られます。
例えば、
・ ジオパシフィックストレス
・ 過敏症
・ 自己免疫不全 など
なるべく長時間アクセサリーとして身に着けてください。
アクセサリータイプレメディーの詳細はこちらをご覧ください。
EAV診断をして、レメディー(シルバープロ)を1ヶ月程度摂取及び身につけたことにより、気の滞りなどが徐々に改善されてきます。そこで、その時点でチェック測定を行い最適なレメディーを選択し、摂取することでさらに効果が高まります。
3ヶ月程度(3回)続けることをお勧めしております。
また、未病の予防や改善のために継続していくこともお勧めします。